当社がTというお客から相談を受けてこの会社から金700
万円の不当利得返還請求事件を頼まれて私は彼に
次のように裁判所に準備書面を出せば必ず勝てるからと
指導して、見事彼は私の指導でこの裁判に勝訴し700万円
をゲットしました。
こちらから780万円過払金が発生したのですが、相手の
準備書面にて「みなし弁済規定」と10年の時効であるから
すでに債務は消滅してると答弁してきました。
私は彼に次の判例を書くよう指導しました。
みなし弁済規定をめぐる最高裁判所判決について
1.、平成18年1月13日判決
貸金業規正法43条に規定する「みなし弁済」の適用の
有無が争われた訴訟のついて債務者側勝訴
(原告決破棄、差し戻し)の判決が出たのでこの判例を
引用しました。
@ 法定書面の妥当性
A弁済の任意性
について準備書面を指導しました。
判例時報 624号116頁
詳しくはここに発表できません。 |
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時効について
どこのサラ金も商工ローンも同じですが時効をたてに支払い拒否しますが、一番最後に
取引した日から10年ですので、皆様もこのあたりを研究してください。
皆様も私みたいに判例を見て勉強しましょう。
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事例1:KさんはSFCGから1.000万借りて困っていました
が、利息だけで年利27%で毎月22万近く支払っていた
のですが、昨今の不景気で会社も業績が悪くなったので、
私とKさんと一緒に本社と交渉し毎月3万円の利息払いで OKとなりました。
事例2:TさんはSFCGの保証人になって給料4分の1
差押さえされました。普通は4分1です。
そこでこれを不服として給料を差し押さえた。
裁判所に提訴して給料金額 8分の1になりました。
事例3:金1.000万の保証人の給料差押さえしたので
裁判して債務1.000万の借金がゼロにしました。
事例4:借りた人が蒸発して保証人の不動産を仮差押
しました。
これも他の保証人を差替えて不動産仮差押は解除 になりました。
事例5.:保証人を脅迫し仕事も出来ないのでたので財務局に乗り込んでこの事実 を報告しそれからSFCGは
おとなしくなった。
弁護士、司法書士はこんなことは絶対しません。 |
商工ローンで借入したら金利が高く絶対商売になりません。
まして現在モノが売れない時代ですから、採算が合うはずがありません。
以上私は本当のこと書いてますから、SFCGで悩んでいる方はお電話ください。
地方も結構です。最近SFCGはアッセットフアイナンスと名称を変えました。
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