区役所の無料相談で信用した大澤さん、田村さんが当方に
相談にこられて明るみにでました。現実に事件が発生しました。
前記大澤さん田村さんが新宿区役所の無料相談に行って
債務整理を依頼したのが当時東京都渋谷区赤坂の野本
弁護士に武富士、プロミスなど5社くらい債務整理を依頼
したのですが、武富士、プロミスが計算したところ過払金
200万以上出たので今回東京地方裁判所と東京簡易裁判所
に前記会社に対して過払金訴訟を提訴して判明しました。
ところが第1回公判が開かれてプロミス側の弁護士が
平成16年8月11日に野本弁護士と和解契約を締結しプロミス金222..000円武富士200.000円同じく173..000円合計
金595.000円の和解金を大沢さんに支払いしないで全部
横領したのです。しかも報告も皆無です。
そして田村さんのほうは僅か総額負債200万しかないのに、
破産をするよう勧めて破産手続きされました。
こうした破産した結果借家契約も出来ません。
裁判所が特定調停をやると司法委員は必ず破産手続き
した方が良いと勧めます。
弁護士も破産の仕事の方がマニアルがありますので簡単に
破産をする様勧めますが破産すると7年間が登録され借家
契約も出来ないことを覚えてください。
その他に破産するといいろいろのデミリットがありますので、
当方に相談してください。よほどの債務が無い限り破産は
避けるべきです。
自分で破産すればわずか3万円の印紙代で出来ます。
しかも契約内容を見ると今後債権者、債務者双方何の債務も
負担していないことを確認とする。との和解契約を弁護士と
プロミス、武富士両者と和解契約していた事実が判明し、
裁判所から200万以上の過払い金が出たにも関わらず請求を
棄却されました。本人はこの事実を知らされ落胆してしまいま
した。
こんな汚いことが現実に起きているのです。そのため代わりに
この悪徳弁護士を提訴しようとしたらすでに3年の時効が
成立してるため請求できないことが判明しました。
皆さんは弁護士を信用するのは当然ですが、こうした一部の
悪徳弁護士がいるから私は皆様を救済するためこの団体を
立ち上げました。
この他に2007年6月27日発売の小学館発行のサピオという
雑誌のコーピを用意してますので、ご希望の方に無料にて
差し上げます。
この記事を読めばいかに悪徳弁護士が多いか唖然とさせら
れます。
東京簡易裁判所の隣の弁護士会館に行くと分かりますが、
30分の相談料を請求させられてわずか30分では解決の
糸口も見つかりません。
こうした弁護士は自分の事務所に来なさいと名刺を渡され、
本人が事務所に行くと本題解決のために着手金を要求されます。
皆様に知っていただきたいのはこうした役所の無料相談の
弁護士もしかり役所や弁護士会館にいる弁護士は当番制で
依頼者の相談も親密にやってくれません。すべてお金が必要
だということを肝に銘じて知ってください。
すべてこうした弁護士は顧客獲得のために働いてるのです。
それから最近電車に乗ると弁護士、司法書士の広告をよく
見かけますが、こうした先生方は仕事がないから広告するのです。
本当にまじめに働く先生や仕事が忙しい先生は広告などしません。
それより安心して先生を依頼するなら友人、弁護士会に聞いて
から依頼してください。
無料はそれなりの価値しかありません。念のためこうしたこと
を告白する人はおりません。
困り事研究所
所長 小澤 克之助
042-464-2681 FAX 042-464-2683
東京都西東京市南町6-5-38-201
E-mail:ozawa7@ab.auone-net.jp
|
 |
|
 |
|